WindowsStorageServer2008 その1


WindowsStorageServerでiSCSIターゲットをやってみようと思い、
色々とインストール作業中です。
認証とか通せないから、猶予期間があるうちにやりたいことをがんばります。

インストール

ディスク自体は英語版しかないので、それをインストールします。
その後、LanguagePackを用いて日本語化します。
このときに、LanguagePackをどう適用させるのかで悩みました。

コントロールパネル/Regional and Language Optiopns/Keyboards and Languages
とたどって、Display language グループ内のInstall/Uninstall languagesボタンを押します。
その後、Language Packディスクのja-jpフォルダを選択させれば、
後はそのままインストールできます。

参考にしたのは、こちら → http://jehupc.exblog.jp/13223828/

そういえば、WSS2008は、パスワードが設定されているんでした。
chm内部にかかれているので、見ておくのも忘れないようにしないと。

WSS2008_OEMGUIDE.CHM ヘルプファイルの “Preinstallation Preview” を押下すると掲載されてるようです。

ここで日本語化は完了です。

今日は力尽きたので、iSCSIターゲット用の設定らは次回に。

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