ミップマップについて


どうやらミップマップが使われるためには、
射影行列(透視変換行列)適用してからじゃないとダメな模様。行列適用しないで、通常の射影空間(0-1)に収まるように頂点を準備して、
テクスチャ貼り付けてみたけど、これではミップマップがポリゴンの面積に応じて使われることがなかった。

しかしその準備した頂点で作られるポリゴンの面積によっては、
ミップマップが使われたりしたが、頂点単位?でしか判定していないのか?

一方、透視変換行列適用してみると、
ピクセルごとにどのミップマップレベルを使用するかが判定されており、
画面に描画してみるとその使用状況がわかった。

根本的に何が原因だったのかはわからんなぁ…。

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