アルファブレンディングについて【教えてほしい】


アルファブレンドで下記の合成はわかった

  • 通常合成(1*srcColor + 0*destColor)
  • 加算合成(1*srcColor + 1*destColor)
  • 半加算合成(srcA * srcColor + 1*destColor)
  • 半透明合成(srcA * srcColor + (1-srcA) * destColor)

しかしこれらがアルファ値だけ別の計算が出来るという仕組みが用意されていたりする。
これの有効な利用が思いつかない。

OpenGLやDirectXではアルファブレンドセパレートとして機能があったりするが。

D3DRS_SEPARATEALPHABLENDENABLE を有効化して
なにかやっているサンプルもまた見つからなかったし。
有効に使えている例、使える例を知っている人は是非教えてください。

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