CentOS


VMware Workstation6にインストールするにあたって、諸注意のメモ。

!!追加のカーネルパラメータ設定

noapic nolapic divider=10

これは、仮想PC上の時刻ずれを軽減させるための措置

vmxファイルの修正

ethernet0.virtualDev = “e1000”

を追記しておく。

VMware用のツールインストール

VMwareToolsはバージョンのところは適切に設定すること。VMWをアップグレードしたら変更になるだろうし。

# cd vmware-tools-distrib
# ./vmware-install.pl

基本デフォルトで回答していく。注意がいるとすればネットワーク関係か。


このツールをインストールして、ディスクイメージのシュリンクができるらしい。

# vmshrink

試してみたら 200Mくらいは減った。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする