Tomcat


jreのインストール

Sunのサイトより jre-1_5_0_17-linux-i586.bin をダウンロード。
このファイルを、/usr/localにおいて、
/bin/sh jre-1_5_0_17-linux-i586.bin

yesとタイプして展開。
処理が完了すると、/usr/local/jre1.5.0_17 にjreが展開&配置されます。

tomcatのインストール

結局Tomcatのために上記のjreインストールも削除. rpm版入れました。
そのときのパスが、/usr/java にインストールされたので、ここにCLASSPATHとJAVA_HOMEらを設定しておきます。
/etc/profile あたりにでも、環境変数らを設定しておきます。

末尾あたりでも

ポート8080とかつけるのも避けたいので、JKをインストール
取得してきてmakeとインストール

vi /etc/httpd/conf/workers.properties

下記の箇所を適時書き換える

workers.tomcat_home=/opt/tomcat6

今回は、workers.tomcat_home=/usr/local/tomcat

workers.java_home=/opt/IBMJava2-13

今回は、workers.java_home==/usr/java/jdk1.5.0_17

設定ファイルを作る

vi /etc/httpd/conf.d/jk.conf

中身は、

LoadModule jk_module modules/mod_jk.so

さっきの、workers.propertiesを編集する。ファイル末尾に

[uri:/servlets-examples/*]

[uri:/jsp-examples/*]

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする